カンタータ掲示板(テーマ別)

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タイトル Re^3: リリング104番の神学的解釈
投稿日: 2007/05/29(Tue) 11:18
投稿者a pilgrim

ご返事有り難うございます。

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> それはそうと、洗礼を受けられるのですね。おめでとうございます。これからの信仰生活が大いに祝福されますようお祈りいたします。
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暖かいお言葉有り難うございます。これから、牧師の先生との勉強会が始まろうとしているところです。今は、テキストの予習をしています。Skunjp様の暖かい言葉でおおいに勇気づけられます。

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> 鈴木さんのカンタータは、表面的にはどこまでも端正で日本的な感性とも言える演奏ですが、その中に信仰的な熱い火照りがシリーズに通底しているのを感じます。
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今、僕は「ガーディナー、ガーディナー」と騒いでいますが、最初にバッハのカンタータの世界に誘っていただいたのは鈴木さんでした(リュートの先生の飲み仲間の一人が実は古楽雑誌アントレの主宰の方で、その方がチェロの鈴木さんのお兄さんがいて、今度、BCJを立ち上げると教えてくれ、コンサートにも誘ってくれたのです)。


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> 私もガーディナーについては、さらに深く聴き直してみたいと考えていますが。


僕も最近の鈴木さんの演奏は、聴いていないので、CDあるいはコンサートで聴いてみたいと思います。


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