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タイトル Re^4: BWV36c/シュライアー指揮
投稿日: 2007/03/11(Sun) 22:27
投稿者七つの灯火

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> > 「先生、わたし、チョー感動してる
> > 喜びが、スゴイわいてくる
> > でも、なんかいまいちピンと来ない
> > だって、わたし、いま何を言っていいのか分かんない
> > ただ先生は、いま輝いてるってことは、わかる
> > だめな生徒も愛してくれたし。雲の上の人みたいに思えるよ
> > それって、教師の名誉って思うよ
> > その名誉ってのは、例えて言えば、お星様かな
> > そのお星さまに願ったり、あこがれたり! とにかく先生を愛したいよ」
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>
> わたしはどちらかといえば、このような訳が好きですね。
> これからもぜひまたお願いします。

そうですか。
ホッとしました。

私はこの第2曲、シュライアーの歌唱を、杉山好氏訳を見ながら、何度聞いても、歌詞のニュアンスが伝わらなかったので、あえて、思い切って奇妙な訳をやってみました

「in zartlichem Empfinden(一行目)」の感情の高ぶりと「der teuren Lehrer Ruhm/教師という職の誉れ」という表現から「金八先生」を連想したのでした。


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